雑記帳

湯浴みぼっこの最近のブログ記事

2010年02月21日(日)

平成22年2月21日(日) 旧暦一月八日 壬寅 友引

アロエ.jpg

アロエ。

昔から医者要らずというくらいあらゆる病気に効果を発揮します。熊野倶楽部の温浴施設・湯浴みぼっこの替り湯のコーナー。今月は、アロエ湯になっています。

私は、すでに何度もここのお風呂にはお世話になっています。お風呂は、いい。広くてゆったりしているお風呂なら、本当にリラックスできます。

自慢するようなことではないのですが、湯浴みぼっこの利用回数のトップは間違いなく私でしょう(笑)。仕事終わりが遅くなってしまったときなど出かけては、お湯にどっぷり浸かって疲れを洗い流します。

アロエ湯.jpg

露天風呂の一番隅のコーナーのお風呂へどうぞ。竹筒の中に、熊野産のアロエが入っています。美肌効果があるそうですよ♪

皆さまのお越しをお待ち申しております。

2009年12月21日(月)

平成21年12月21日(月) 旧暦十一月六日 庚子 仏滅

起きたくな~い。最近の寒さのせいで布団の中でつぶやく私。冬は、寒い。わかってはいるけれど、さ~む~い~ですね。

 

宿泊体験リポート第4弾。冬の寒さで冷えた体を温めましょう。お風呂の話です。

ひろ~い敷地内。宿泊施設と大浴場のある“湯浴みぼっこ”は、少し離れています。お客様に歩いて頂くことも楽しみのひとつとしてわざと離してあるのですが、歩くのは苦手、という方はシャトルバスをご利用いただけます。

けれど、私たち女5人組みは穀雨での夕食の後、少しでもダイエット!?になるかなと思い歩いて出かけました。着慣れない浴衣を着て下駄を履いておしゃべりしながら・・・

下着の着替えだけ持っていれば、あとはな~んにも必要ないです。大浴場に行けば、フェイスタオル、バスタオル、クレンジングに洗顔フォームなどなどアメニティが充実しています。

牛乳券.jpg

私は、お風呂の何を楽しみにしていたかと言いますと・・ベンベン♪・・ この牛乳の木札なのです。宿泊者の特権です。小さなことでも嬉しい単純な私。こ~れ~をお風呂上りに受付にだして牛乳(コーヒー牛乳かりんご牛乳もあります)をいただくことを楽しみにしていたのです~!

みんなで、コーヒー牛乳をいただきました~。

お金を払えばいつでも買えるんですけどね・・・ (^^;

2009年11月24日(火)

平成21年11月24日(火) 旧暦十月八日 癸酉 大安

 

明後日、11月26日(木)は、

1 1 2 6 。 『 い い ふ ろ 』の日です。

と、いうことで熊野倶楽部では、お客様に“感謝の意を込めて”入浴料をお一人様100円でご提供させていただきます。

どうぞ皆様、お誘いあわせの上、熊野倶楽部の温浴施設“湯浴みぼっこ”にお越しいただき体の芯まで温まってくださいませ。いつも通り、タオルとバスタオルもお貸しいたします。

皆様のお越しを心からお待ちしております。

湯浴みぼっこ.jpg

2009年11月02日(月)

平成21年11月2日(月) 旧暦九月十六日 辛亥 赤口

ジェラートカップ.jpg
こんにちは。「こさんま」です。

今日は「氷菓 みかん」からのお知らせです。

熊野倶楽部オリジナルのジェラートが温浴施設「湯浴みぼっこ」にカップ入りで登場しました!!

種類はフレッシュミルク・みかんミルク・熊野の塩・抹茶ミルク・マンゴーヨーグルト・ピーナッツショコラの6種類です。

どれにしようか迷ってしまいますよねぇ・・・

お風呂上りに是非、お楽しみくださいませ。

 只今紀南幸商店の対面販売は、土曜日・日曜日・祝日のみの営業となっております。

平日お越しの際には、湯浴みぼっこのカップアイスまたは、馳走庵にてデザート(パフェ)を、よろしくお願いします。

ジェラートカップ販売.jpg

2009年11月01日(日)

平成21年11月1日(日曜日) 旧暦 九月十五日 庚戌 大安

 

源泉の紹介をしてなかったような気がして・・・・・・・・

熊野倶楽部の温浴施設 『湯浴みぼっこ』 についてです。

 

湯元1-2.JPG『湯浴みぼっこ』では

内風呂が運び湯(温泉)

となっております。

 

源泉は、

熊野市紀和町湯ノ口にある

『湯ノ口温泉』 

 

 

こちらは昨年源泉が新しくなり、源泉名は『新湯ノ口温泉』になっています。

 

熊野倶楽部からは車で約40分

湯元2-2.JPG

非常にのどかな山里にある、ノスタルジックな雰囲気が漂う温泉郷です。

 

こちらの源泉から週に2~3回、トラックでお湯を運んでおります。

  

そして湯ノ口温泉といえば、バッテリー駆動のトロッコ!

 

バッテリー2.JPGこれは実際に紀州鉱山で
使われていたトロッコです。

紀和町は昔、鉱山で栄えて

いたんです。

  

今では観光用として、

湯ノ口温泉への足として

利用されています。

 

往復乗車券に入浴券がついた

お得なチケットなんかもありますよ。

 

夏の間実施した、『熊野初めてツアー』で乗車された方もいらっしゃるのでは。

皆さんも昭和の香り、郷愁にひたってみてはいかがでしょう? 湯上りはツルツルですよ!!

2009年07月05日(日)

7月4日(日) 旧暦閏五月十三日 辛亥 大安

湯浴み内湯.jpg

皆さんは、温泉好き?

実は私の趣味は、温泉及びスーパー銭湯巡りなのですよ。まあ、とにかく、大きなお風呂にどっぷりゆったり浸かったらすっきりしますよね。

熊野倶楽部の大浴場。その名は『湯浴み(ゆあみ)ぼっこ』と、言います。上の写真は、内湯です。同じ熊野市内の“新湯の口温泉”を運んできます。とっても、評判のいい温泉です。

湯浴み露天風呂.jpg

じゃじゃ~~ん。こちらは、露天風呂で~す。今日は雨でしたが、お天気のいい夜は、露天風呂から降ってきそうな星空が眺められます。

従業員の特権と申しましょうか・・・私・・・入浴させていただきました~。あ~、気持ち良かった(*´д`*)アハァ、極楽極楽!!

現在、特別割引入浴券を販売中です。平日800円、土日祝日1,000円のところ、10枚入りで5,000円です。来年の12月31日まで使えます。どうぞ、この機会にお得なセット券をお買い求めください。